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浜松の老舗古本屋 典昭堂
創業昭和9年 浜松で昔から親しまれている老舗古本屋!

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週刊 おくのほそ道を歩く 全30巻 角川書店
週刊 おくのほそ道を歩く 全30巻 角川書店
週刊 おくのほそ道を歩く 全30巻 角川書店
定 価:¥16,590(税込)
ありがとうございます
販売終了しました


2003年4月より毎週発売された角川書店発行の「週刊 おくのほそ道を歩く」、
専用ファイル付きの全30巻です。
芭蕉とめぐる2400km、大人の休日を楽しんでみませんか!

週刊 おくのほそ道を歩く 全30巻 角川書店
週刊 おくのほそ道を歩く 全30巻 角川書店

週刊 おくのほそ道を歩く 全30巻 角川書店
創刊号は旅は、奥州街道「平泉」です。
江戸を旅立ってから44日目、芭蕉はいよいよ憧れの平泉に入り、「夏草や兵どもが夢の跡」の名句を残しました。
芭蕉46歳のときのことです。
この号では、奥州藤原氏の栄華を偲ばせる金色堂など、平泉の名所を紹介しています。

週刊 おくのほそ道を歩く 全30巻 角川書店
3号:金華山道 松島 を歩く
みちのくに旅立った芭蕉の目的の一つは「松島」にあったようですが、実際に松島の景色を見た芭蕉は、その美しさに圧倒され、句を詠むことも出来なかったとも言われています。

週刊 おくのほそ道を歩く 全30巻 角川書店
5号:江戸深川
富岡八幡宮から浅草へ、芭蕉が暮らした下町を歩く!
おくのほそ道の旅へ出立した元禄二年(1689年)まで、芭蕉が住んでいた地が江戸深川です。
その頃の深川は、町人、職人の町として活気にあふれ、今でも深川を歩けば、芭蕉が暮らした江戸の息吹が感じられます。

週刊 おくのほそ道を歩く 全30巻 角川書店

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